企業情報
| 昭和39年1月 | 古田建設工業所として帯広市西2条25丁目6番地にて前社長古田義郎が創業 |
|---|---|
| 昭和43年12月 | 有限会社古田建設に組織変更 |
| 昭和49年7月 | 古田建設株式会社に組織変更 |
| 昭和56年11月 | 北海道知事より特定建設業の許可を受ける |
| 昭和57年4月 | 古田建設一級建築士事務所を開設 |
| 昭和57年9月 | 増改屋(株)エリアを設立 |
| 昭和58年4月 | 現住所に本社を移転新築する |
| 昭和58年9月 | 現社屋に住まいのショールームを開設 |
| 昭和60年12月 | 宅地建物取引業者となる |
| 昭和63年4月 | 大空資材センターに木材人工乾燥庫を建設 |
| 平成7年4月 | 大空資材センターにプレカット工場を建設 |
| 平成9年3月 | (財)性能保証住宅登録機構に登録 |
| 平成10年4月 | 新断熱工法Fit(フィット)発表 |
| 平成11年12月 | 現社長に古田剛好が就任 |
| 平成12年6月 | 日本環境財団エコロジーハウス推進機構推奨工務店に認定 ISO9001認証取得 |
| 平成13年4月 | 企画型住宅「Forth」発表 |
| 平成13年5月 | 大空資材センターにスーパーメタル工法自社工場を建設 |
| 平成14年1月 | 日本住宅保証検査機構登録ビルダーに認定 |
| 平成14年2月 | 音更町ひびき野に「安ら木の家」発表 |
| 平成14年9月 | 音更町すずらん台に「自遊気ままの家」、「煌楽々(kilala)」同時オープン |
| 平成14年10月 | 企画型住宅「Forth」に新たに2タイプを加えて全7タイプとなる 木質ペレットストーブ(カナダ製)「KOZI」取り扱い開始 |
| 平成14年12月 | 幕別町札内北町に「和座のある家」発表 |
| 平成15年2月 | 「煌楽々(kilala)」が第13回TH(トータルハウジング)大賞 奨励賞受賞 音更町すずらん台に「安ら木の家Ⅱ」発表 |
| 平成15年3月 | ハイテク移動棚「スーパーレール」北海道地区統括代理店となる |
| 平成15年4月 | 音更町すずらん台に「悟空な家」発表 |
| 平成15年8月 | 「安ら木の家Ⅱ」が第1回 木の国日本の家デザインコンペ2003で道内唯一の入賞(奨励賞受賞) |
| 平成15年9月 | 音更町すずらん台の「悟空な家、安ら木の家Ⅱ」が全道の森づくりセンター所長会議視察コースに選ばれる 十勝支庁カラマツの家づくり推進会議にオブザーバーとして参画 |
| 平成16年2月 | 音更町すずらん台の「悟空な家」が第14回TH(トータルハウジング)大賞 奨励賞受賞 |
| 平成16年6月 | 新コンセプト住宅「FinnHouse」を発表 音更町すずらん台に「Helsinki(ヘルシンキ)」「Tampere(タンペレ)」の2棟を同時公開 |
| 平成16年7月 | 「安ら木の家Ⅱ」「悟空な家」が第34回カラマツ生産関係道県連絡協議会の現地研修視察コースに選ばれ、 林野庁、道庁、東北、信州の関係機関より30名が来場 |
| 平成16年8月 | 道央地区の営業拠点として札幌市東区に札幌支店を開設 |
| 平成16年9月 | 「安ら木の家」「悟空な家」「ヘルシンキ」「タンペレ」が、平成16年度カラマツの木材利用及び長伐期施業技術検討会の現地研修視察コースに選ばれる。 |
| 平成16年10月 | 新コンセプト住宅「FinnHouse」より、32坪「オウル」・49坪「トルニオ」などライフスタイルに合わせた新ラインナップを、計8プラン追加発表 |
| 平成16年12月 | 「千歳市森林組合」様の道産材を使用したモデルハウス「アイノラ、安ら木の家Ⅱ」を開設。 |
| 平成17年12月 | 「古田建設株式会社」から「住計画FURUTA」に社名変更 |
| 平成18年11月 | 「5寸柱の家」風がささやく家オープン 「5寸柱の家」光がふくらむ家オープン |
| 平成19年6月 | 季刊誌「ドリームノート」発刊 |
| 平成20年3月 | 「株式会社ドリームノート」が「洗たく屋本舗」をオープン |
| 平成20年4月 | ギャラリー北楽工舎をオープン |
| 平成20年6月 | 「株式会社ドリームノート」が「洗たく屋本舗新琴似店」をオープン |
| 平成20年10月 | 季刊誌「ドリームノート」の名称を「北楽倶楽部」に変更して発刊 |


















